今日は4限から授業。ですが2限から学校にいるので来週火曜のTonyの授業に備えてCollect lots of infoしてます。アフガニスタンについての知識はほとんど無いので、背景から何からしっかり調べて理解するという本当に1からのスタートです。一度に全部調べられないので、役立ちそうな記事やページをいくつか見繕ってまたじっくり読もうと思います。
その後ゼミで扱うチャーチルについても調べてみました。
イギリスでは英雄的扱いで2002年BBCが行った「偉大なイギリス人」投票で第1位を獲得。
主な功績としては第2次世界大戦中戦意を保ち軍事戦略をたて、終にはアメリカ・ソ連と同盟を結びイギリスを勝利へと導いたこと。他には文学の世界においても才能を発揮し、1953年にはノーベル文学賞を受賞した。ざくっとした感じですが、軍事知識が豊富な政治家だったようです。国民から崇拝される1番の原因は何なのか… 気になります。
また、チャーチルは多くの名言を残していて、元気づけられるものもたくさんありました。
「悲観主義者は全ての好機に困難をみつけるが、楽観主義者は全ての困難の中に好機を見出す」
「成功とは意欲を失わずに、失敗に次ぐ失敗を繰り返すことである」
そうですよね!! 楽観的に粘り強く生きていかないと!!


チャーチルの言葉!心にしみます!!
返信削除やーさんありがとう(^^♪
そして、コレクトの綴りがまちがっているよ!笑
>ひよこさん
返信削除あぁぁ~~お恥ずかしい。恥ずかしすぎる笑。訂正しておきます汗。
チャーチルの言葉いいよね。なんだか最近へこんだり、もんもんと考えてしまうことが多かったから、この言葉で少しだけすっきりしました^^
チャーチル!アメリカ政経の授業でもちょこっと出てまいりました。「あー、あの分厚い本の人かぁー」と思って聞いてましたよ^^
返信削除チャーチルさんのノルマンディー上陸決定の背景にはww2後にヨーロッパ南部+北アフリカあたりに影響力を持ってスエズ運河を奪っちゃってインドへの道を開けようとしたとかなんとか先生が言っておりました。したたかーというイメージを持ったけど、おぉ!っと思わせるような名言をだしてはりますね(^m^)
やーさんも名言集作ってよv
>にわとりさん
返信削除今日ゼミの本題にやっと入りまして、チャーチルや近代イギリス政治についての話をたっぷりと聞いてきました^^♪
O先生によるとチャーチルは変人。戦争が好きで、上層部の人間なのにノルマンディー上陸作戦の時には俺が一番乗りしたいといって周りの人間を困らせたそうです笑。
名言集ね~ぼちぼち考えとく!笑